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新仕掛け

一昨日もらってきた竹は使えるまで埋めておいて、代わりに使えるようになっている竹+αを川に入れてきました。

b16.jpg

竹の組み方には色々あります。写真のように二本で束ねるものもあれば、三本もあります。また一本で使うこともありますね。
私は基本的に短いものは二本で組んでいます。二本で組んで二箇所で縛り、重心に紐を付けます。これを沈むようになるまで干潟の泥に埋めておきます。
また長いものは一本のままで使います。長いものも同じように泥に埋めてきました。シーズン開始時にはまだ使えないかもしれませんが、泥に埋めることでにおいが消え、ウナギも入りやすくなると聞いたことがあります。またまだ浮くようでも、重りを縛っておけばちゃんと使うことができますよ。
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うなたろう

Author:うなたろう
うたとうなぎをこよなく愛するうなたろうと呼ばれています。今年はうたもうなぎも、うまーく時間をやりくりしたいものです。

(7月26日,記)日本う●ぎ協会では「天然うなぎを売ることが恥ずかしいと思う世の中」にしたいそうです。シラスウナギに全く規制せずに天然親うなぎ関係者に圧力かける彼らの厚顔無恥ぶりはもはやジョークの域ですね。

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